股関節を回して下半身の浮腫みをやっつけよう♪♪

皆さんこんにちわ~  (✿✪‿✪。)ノ ♡

今日は股関節の柔軟についてお話しますね。

股関節は上半身を支え、そして下半身の動き ( 立ったり 座ったり 歩いたり 走ったり ) を担当する、大きな関節で、人間の基本動作を担うとても重要な部位なんですね。

だから、悪い姿勢・長時間の同じ姿勢や運動不足などが原因で硬くなって可動域が狭まると、血行不良や体の歪みで冷え、肩凝りや腰痛を引き起こし、新陳代謝が低下して太りやすい体 (かた太り) になってしまいます!!。

脚の付けを意識して下半身を回すと、硬い股関節が次第にほぐれ、滞っていた血流やリンパ液の流れも善くなり、老廃物も流して新陳代謝もアップしてきます。

相乗効果で免疫力もアップするのではないかな(^^♪♪♪

さらに、腸腰筋が刺激されてインナーマッスルが強化されるので、ウエストの引き締めにもつながるのではないでしょうか。。。

先日フェイスブックに投稿しましたのでご参考にしていただければ(^^♪♪♪

⇩⇩⇩

股関節まわし~ ⇦コチラ

(1)仰向けに寝てつま先を伸ばす。右足股関節を90度に曲げ、膝も90度に曲げて持ち上げる。 注意点:腹筋を使って骨盤を固定して背筋をまっすぐにする事  。

(2)腰と床の間に手が入るくらいのすき間があることを確認し、呼吸をしながら膝で大きく円を描くようにゆっくりと外向きに回す。右脚と左脚それぞれ10回やって1セット 。これを2セット程度やってみましょう。

注意点:骨盤が一緒に動かないように足を回す!! つま先をピンと伸ばしたまま股関節が開いていることを感じながらゆっくりと回す。

「最初は開かなくても、続けているうちに股関節のほぐれを実感できるようになります。ゆっくりとした呼吸を止めず、お腹を床に押しつけるような意識で、骨盤が一緒に動かないように正しい姿勢で行ってください」

がんばってねえ~

六本木で駅近マッサージ店をお探しの方は、全身ほぐし整処 ゆるり 六本木店に是非どうぞ。。(ご予約はお電話かネットで)

ネット予約(クービック)

また、ゆるり整体整骨院(保険診療)も併設(木曜・日曜は休診 )しておりますので、ぎっくり腰・急な肩の痛みなどなどございましたら、遠慮なくお電話くださいね。保険診療は電話のみの受付となっており、お電話の際には「保険診療で!」とおっしゃって下さい。

場所は六本木交差点まん前 アマンドを正面に見て左手 マイアミビル2階

電話番号 03-3479-6088

年末年始以外は休まずやってますよお~

最後に

皆さんの いいね! シェア が励みになります。

どうぞよろしくお願いいたします。💛💛

 

姿勢が大事♪♪♪♪続き

みなさんこんばんわ~

前回の続きですう。

姿勢が気になっている方は、まず自分の姿勢を把握してみましょう。自分の姿勢を客観的に把握するには鏡で見るのが一番解りやすいのですが、仕事でデスクに向かっている自分の姿を見るのは難しいですね。
ですので、デスクワーク中に気づいたら、その場で背中、首、頭、腕の位置がどうなってるか自分で自分を観察してみましょう。

デスクに向かって仕事を始めるあたりは皆さん姿勢を気にしてらっしゃる事と思います。

ですので時間が経過して、なんか前のめりになってるかな!?!?と思ったら、その時が自分の姿勢の観察時です。じっと観察してくださいね。

お尻の位置? 足は組んでいるかいないか? 両腕は何処に置いているか? 背中の丸まり具合はどうか? 頭の位置はかなり前に出ていないか?

とりあえず、これだけでも確認してみましょう。。

姿勢が大事♪♪♪♪

意識してね。。。

姿勢について続き

皆さんこんにちわ(✿✪‿✪。)ノ

つい先日、姿勢についてお話させていただきましたが、その続きです。

今日は皆さんに、ご自分でやっていただきたく何項目かに分けて、書いてみましたので、お読みいただければ嬉しいです。

やはりご自身の努力も必要で、次の事を普段から意識して習慣づけてみてください。

①自分の姿勢を把握する。
ただ『姿勢が悪い!!』と思うのではなく、ご自身がご自分の姿勢を客観的に把握してください♪♪

②正しい姿勢を頭に焼きつける。
ネットで『 姿 勢 』を検索して正しい姿勢を頭に焼きつける。

③その正しい姿勢を自分の体で体現し習慣づける。
座っている時の正しい姿勢・立っている時の正しい姿勢・歩いている時の正しい姿勢・というのをご自身の体で体現できるように努力してください♪♪

④ストレッチと筋トレ
肩周り、腰周りのストレッチと筋トレ(ちなみに私は週一で頑張ってますwww)

なんだかやる事がたくさん有りますが、とにかく意識することが大切です!!
いつも意識してくださいね
まず意識することから始めてみましょう♪♪

 

姿勢について

皆さんこんにちわ~

全身ほぐし整処ゆるり六本木店ですww

肩凝り腰痛でお悩みの方の多いこと多いこと!!

で・・・皆さんおっしゃることの共通点は

「やっぱ姿勢が悪いんだよねえ~」

です。ハイ

お客様がおっしゃる通り、姿勢が肩凝りや腰痛を引き起こしている場合が多いのです。でも実際に、どんな座り方が良いのか、どんな立ち方が良いのか、どんな歩き方が良いのか、ご自身で調べた事がない方がほとんどです!!

私自身も書籍やネットで調べる前は大雑把で、ただ漠然と意識してるだけでしたが、調べるほどにけっこうむつかしい面もあるのですね。

どの筋肉を使って骨盤をやや前傾に保つとか、座ってる時の骨盤の傾きなどなど・・・

ただお尻を反らせるのでは不十分なのですよね。

でも難しい事を云っていたらキリがないので、せめて正しい立ち姿勢・座り姿勢・歩き方をご自分自身で調べて頭に焼きつけてみましょう。。

何かが違ってきます♪♪

それから、

体の筋肉・関節をまんべんなく使う。

そして、体の筋肉をまんべんなくほぐす事も大切です。ゆるり六本木店で定期的にほぐしてみてはいかがでしょうか。。

また、ゆるり接骨院で姿勢分析してもらって、ご自身の姿勢を写真で撮って貰てみてはいかがでしょうか♪♪

ジョーンズ骨折 

ジ ョ ー ン ズ 骨 折

 

聞きなれない言葉だと思います。

私は専門学校に3年通っていたのですが、この言葉を学校で始めて聞きました。

学校で習っていた時は

名前のカッコよさに名前だけ妙に気に入っていた骨折

ですね(*^^)v

 

少し解説していきます。

 

ジョーンズ骨折とは足の第5中足骨基部の疲労骨折のことをいいます。

第5?中足骨?基部?

何が何だかですよね?(笑)

1個ずつお話ししますね。

 

 

 

 

 

 

第5とは、、、

指を親指から数えて何番目にあるか。つまり第1は親指です。

じゃあ

第5は?  小指の事ですね。

中足骨とは、、、

足の甲ぐらいに位置する各指で分かれている骨の事です。

指の数と同じで片足に5個あります。

最後に基部とは

中足骨のどこの部分かを表しています。

指に近い部分から〈骨頭部〉〈骨幹部〉〈基部〉といいます。

よって基部とは中足骨の足首側に近い部分の事を指します。

 

その中足骨の基部は

力学的・解剖学的な観点から遷延治癒や偽関節に移行しやすく難治性であることが有名です。

簡単に言うと外からの刺激を受けやすく、構造的にも弱い為、治療が難しい骨折ですね!

骨折の治癒には新しい血液が必要になるのですが、骨折をしてしまう部位によっては、血管の配列上、血液供給が少なくなるケースがあり、血行障害が起こりやすくなってしまいます。

この第5中足骨基部は正しくそういう部位なんです。

基部が繰り返し刺激を受けて、骨折してしまう、疲労骨折。

続いてそんな動作でおこってしまうのか?

に移ります。

 

〈発生機序〉

長時間のスポーツ活動(ステップ動作やジャンプ、回旋動作など)

路面の硬いグラウンドやアスファルト、体育館での練習や急激な練習の増加でまず痛みが生じます。

そのまま我慢してスポーツ活動を継続していると

『ポキッ』と轢音がして発症することが多いです。

たまに、上記の様な前駆症状を伴わないケースもあります。

 

〈メカニズム〉

第5中足骨への直接的な荷重ストレスではなく、前足部外側荷重時に第5中足骨遠位端を支点とする介達的な伸延力が発生要因となることが多いです。

ちなみに、前足部荷重時に第5中足骨の長軸方向に対し、30~60度の角度で荷重した場合に、骨幹部近位に最大負荷がかかるとされています。

 

この角度での踏み込み

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど、ステップやジャンプ、切り返しなどのターンの際にこの角度になりやすいです。

 

なりやすい方の特徴として

かなり激多なスポーツ活動をされている方や

痛みがあっても運動を休むことが出来ない方など、

お体を酷使されている環境の方はもちろんですが、

環境だけではなく、お体自体の問題も出てきます。

お体自体の問題とは、特に足関節の可動域 (足首の柔らかさ) です。

足関節外反・背屈の可動性が少ない場合、下腿の外側傾斜に伴う動作で、足底全体での接地が保たれず前足部外側だけで体重を支える様になります。

例えば左へ動こうと左脚を前へクロスした際に後ろに残った右脚ですが、足首の可動性が少ないと足裏の内側が浮いてしまいます。そうなると、足裏の外側のみで体重を支える事になります。

足関節外反・背屈の可動性が大きい場合、このような時でも足底全体で体重を受けることができます。

 

足首の可動域が少ない場合

体重を支える面積が外側に偏る

 

 

 

 

 

 

足首の可動性が大きいと、、、

体重を全体で支えられる

 

 

 

 

 

 

以上のような発生機序やメカニズム、特徴などが重なり、ジョーンズ骨折が起こってしまいます。

もしそうなってしまった際の治療としては

やはり、まずは安静が大事です。

そして何より大切になってくるのが、スポーツ復帰後の再骨折を防止する事です。

リハビリテーションとして

第5中足骨遠位端部への荷重を減らしていく事が重要です。

可動域訓練や筋力訓練、

日々の運動やスポーツ動作の指導管理、時にはテーピングでの負担回避。

リハビリは正直かなり長期的で大変です。

そうなる前の医療機関へ受診、そこで指導やケアをしながらの予防が

やはりおすすめですよ^^

 

よく運動やお仕事で身体を酷使される方は

足首の可動域はとても大切なので、気になる方は

Googleマップを起動しよう!

⇓ ⇓ ⇓ ⇓

六本木 整骨院 怪我

 

 

六本木で産後の骨盤矯正をお探しの方はこちら!

いきなりですが、

六本木は街を散策していると様々な方が行きかう街です。

スーツ姿の通勤の方
セレブそうなご夫婦さん
ランニング中の方
少しこわもてのお兄さん方
とてもスタイルの良い美女さん

などなど、、、

特にお散歩中のワンちゃんには思わず目が奪われちゃいますね!
かわいいですもん(^^♪

そんな大勢の中でも意外とお子様連れのママが結構いらっしゃいます。
お腹の大きいママも多々お見かけ致します。

六本木ゆるり にも時々お子様を連れてご利用される方もおられます。
まぁ、こちらが癒される(#^^#)

我々が
『お客様に癒しを!』を想い、いくら頑張ったとしても
チルドレンの皆には歯が立たない様な気がします。笑

それぐらい私はいつも癒されております(n*´ω`*n)

 

さて、話はそれましたが、何が言いたいかと言うと、

六本木には小さいお子様連れのママが意外と沢山いらっしゃる!

という事です。

ですので、

本日のお題

ママたちの産後の骨盤の状態

をカタカタしていきたいと思います。

 

しかし、わたくし:福田、

デスクワークは1時間が限界なので、急ぎ足で失礼しま~す<m(__)m>

 

【骨盤の形態】

骨盤とは、寛骨という3つの骨、それぞれ腸骨、恥骨、坐骨と呼ばれる骨と後ろっかわのある仙骨という骨で構成されます。

割と坐骨や仙骨辺りは皆さんに馴染みがある方もいらっしゃるんじゃないかと思います。

で、骨盤の役割・機能ですが骨盤のうちっかわにはとても大事な臓器がたーくさんあり、それを外部の刺激から保護する役割を果たします。

女性でいうと子宮や卵管などの出産にとても大切な臓器が含まれます。そして男性との大きなちがいは、女性の方が骨盤の広さが大きい構成になっております。

ん?なんでかって?

出産をする為です!!

更に出産時には女性ホルモンが分泌され、骨盤の各骨をつなぐ靭帯が緩まり骨盤が開きやすい状態になります。

出産時は赤ちゃんを産むために、脳からリラキシンというホルモンが分泌され、骨盤周辺の骨と骨を繋いでいる靭帯をゆるめて骨盤が開きやすい状態になります。

赤ちゃんが生まれてくるのを想像してみたください。

・・・・

ん~、あまり想像できない。という方はドラマなの出産シーンを想像してみてください。

赤ちゃん、結構大きいですよね。

その赤ちゃんがでてくるのですから、骨盤も相当広がるのは当たり前なんです。

 

【産後の骨盤の状態】

お子さんを生んだ後も骨盤は当然緩みっぱなしです。

もちろん多少は固定されますけどね。

骨盤が開いた状態だと、どうしても骨盤に付着する筋肉たちは正常に働かなくなってしまいます。

そして、いつもの何気ない動作、

洗濯を干したり、料理をしたり、お風呂掃除をしたり、、、

その動作で変な筋肉の使い方を反復動作してしまう。

それが筋肉を余計硬くしてしまい、どんどん骨盤もゆがんでいってしまいます。

それが良く聞く

『この子生んだ後に何かスタイルが変わっちゃったんだよねー』

の状態になってしまいます。

特におしりや太ももの容量UP、つまり下半身太りのおカラダになってしまいます。

一番の要因は、お腹が大きい状態が長く続くのが妊婦さんです。

骨盤はどんどん前側に傾いていってしまいます。お腹を突き出す様な姿勢になる事がほとんどです。そうなると腰とお尻の筋肉に負担がかかり続け、筋肉が固くなっていきます。

骨盤が前側に傾いてしまうと(前傾といいます)次いで股関節がどんどん外側に捻じれるような外旋という形を作り出します。いわゆる、がに股やO脚です。

それにより太ももの外側の筋肉ばかりに負担がかかり続け、太ももの外がどんどん太くなっていきます。それが足太りの正体です。

先ほどもお話しした通り、何もしなくても数ヶ月かけて少しずつ骨盤は固定されていきますが、出産で歪む前の骨盤状態になるのは、ホントに少数の方たちです。

もちろん筋肉を変な使い方をしなければ、多少は骨盤のゆがみを防ぐことは出来ると思います。

ただ、もう既にご出産されている方なら特にお分りだと思いますが、

出産されてから、もうその瞬間に、ママは育児という戦争の始まりです。

・おしめを替える・授乳・お風呂入れ・抱っこでの移動・夜泣き などなど

ママに休日はありません。

育児は肉体労働の最大手、睡眠も不規則になりメンタル的に身体的にもきついんです。

 

【じゃあどうすれば良いの?】

産後の骨盤は自然にはなかなか、元の状態にはもどりません。

なので!!

定期的にプロがケアしないと本当にいけないと思っています。

最初は骨盤の調節をしたとしても

骨盤は1週間ほどでほとんどが今までの癖でゆがんできます。

なので最初は最低:週1回の施術が必要です。

定期的にチェックして、調節して、を反復すると、だんだん体が正しい骨盤の位置を覚えてくれます。人間のカラダって素晴らしいですね!

人は普段立っている状態でも筋肉を無意識に働かせている状態です。

大腿四頭筋、ハムストリングス、大殿筋、中殿筋、腓腹筋、前脛骨筋、

などなどその他にもたくさんの筋肉を作用させて立っている状態:立位というものが成り立ちます。

しかし、皆さん立っている状態の際にこんなにたくさんの筋肉を意識的に使っている方はいないと思います。

そう。無意識に使えているのです!!

この状態を骨盤を支えている筋肉たちにも覚えてもらう事が必須!

その作業が定期的な骨盤のチェックと矯正です。

そこで当院、ゆるり整体整骨院六本木 は

休みなしの忙しいママさんの

「施術を受けやすい」

「治療を続けやすい」

を目指して、診療時間、施術時間、お値段を設定しております。

 

『子育ては休めないんだよっ!!』

そんなお声に応えるために!

ゆるり整体整骨院六本木 はそんなママさんを

これからも全力でサポートしています!!

ゆっくり全身の施術や足つぼを受けたい方はこちら!

ほぐし処ゆるり オンライン予約ページ

 

六本木 産後骨盤矯正

上をクリックでGoogleマップで分かりやすく来れるかと思います(^▽^)/

姿勢を分析する事は新しい発見!!

姿勢分析について。

 

東京港区六本木にありますよ

ゆるり整体整骨院 六本木!

姿勢を分析する器具を使い、姿勢分析を行っています。

 

普段はなんとなく正面からの写真を撮ることが多いと思いますが、

当院では痛みの原因が姿勢の写真で発見できるというところの観点から治療の始まりです。

 

大抵どんな方でも初めての時は姿勢分析写真を撮りますが、後ろ向きの自分の姿勢、シルエットを見て

 

『うそ?恥ずかしい。。。』

 

という方が多いです。

女性だけではなく男性も

 

『えっ?こんな歪んでんの?』

 

とか言われる方もいます。

 

今回はこんな方がいらっしゃいました。

院へいらっしゃった時に

 

「定期的にジョギングなどしているのですが、どうも腰の痛みがとれないんですよね。それも左だけ。」

 

実際触診してみると、かなり左腰の筋肉に硬く筋緊張が出ています。

そこで

姿勢分析の出番です。

 

姿勢を撮ったお写真を見ると、完全にはっきり目で見てわかるくらいに身体が左に寄っています。

 

『ジョギングをすると時々はマシになるんだよね』

 

ということでした。偶然たまたま良くなる時はそれでいいのでしょうが、

せっかく当院に来ていただいた限りは根本的に何故左腰だけ負担がかかってしまう事を知ることが醍醐味!

当院に来て根本わからずに帰ってはいけません!!

脚の長さが違う。骨盤のゆがみ。体の使い方の指導。などなど

姿勢の矯正をメインの目的に腰を治療。

 

筋肉量がUPこそしないが5回あれば筋肉の使い方を体が覚えてくるであろう、という判断から

昨日5回目、左寄りの体がまっすぐになった写真をみてもらうと

嬉しそうな笑顔で、

『仕事の合間をぬって定期的に通わねば』

とおっしゃってくれました(^^)

 

まあ、最初の姿勢が本人からすると驚愕の姿勢だったと思われるので

姿勢が改善されると『嬉しい』かと思います。

実際、私:フクタも嬉しく、それが治療家として整骨院で仕事させてもらっている醍醐味でもあります!

 

自分が知らないところに根本の痛みの原因があることの発見。

そしてその根本が治った時に他の不調も消える可能性が高いんです。

姿勢分析の台に乗る、、、その行為で

体の不調がそのまま出ますね!ほとんどが!

 

自分の習慣や、知らなかった癖、そして行動が普段の姿勢に全部でます。

 

一度自分の姿勢をとって思ってたのとちがーう!というのも経験して見てください!

時々

「どうせ歪んでいるでしょ?知ってる知ってる」

と自覚されている方もいらっしゃいますが、自分で歪んでいる場所や歪み方が実際は違うケースも多々あります。

自分が思っている歪みと隠された専門家しかわからない隠れ歪みを見つけて、お身体の痛みや、不調を発見し、治していきましょう。

最近はトレーニングブームですので、

ジムなどでのトレーニングと併用してもらうと

効果も出やすいですよ!

六本木 整骨院

グーグルマップで快適にアクセスしてくださいね!

胸郭出口症候群

手が痺れる?

腕が異様にだるい?

.

それってもしかしたら

胸郭出口症候群かも!?

.

胸郭出口症候群…..

なんだよそれ?と思う方が多いと思います。

胸郭とは 胸を囲っている。という意味で、胸をかこう骨格のことをいいます。

症候群とは、同時に起こる1郡の症状のこと。

つまり胸郭出口症候群とは

「胸を囲っている骨格」の「出口」に起きる「1郡の症状」のことを指します。

 

神経や血管が、頭つまり脳から腕に通っていきますが、その途中に「胸郭の出口を通って行くのですがその際にその出口部分で神経・血管が圧迫されてしまう。。。

想像すると何か辛そうですよね。

 

でも、出口ってどこやねーん?

 

って思う方もいますよね。

 

圧迫されやすい部位、つまり出口のことを指すのですが、

 

・斜角筋(首の前〜横)

・小胸筋(胸の筋肉)

・鎖骨と肋骨の間(デコルテ近辺)

 

で圧迫されやすいと、されています。

 

起きやすい人のタイプとしては

・なで肩  ・首の長い人   ・細身 ・筋肉量の少ない人

 

上記の特徴があげられ、

女性に多いとされています。

 

六本木ゆるりでは

 

少し症状としてあやしいな?

もしかしたら?

 

と感じる方に対しては

簡単な評価法で調べさせていただき、その症状にあった施術やアドバイスをさせて頂いております。

 

特に日頃の姿勢もかなり大事になってきますので、

姿勢の改善も予防につながります。

 

もちろん症状に合わせて、別の機関へ。

というアドバイスも出来るように、日々勉強、練習に取り組んでおります!

 

 

安心してお越しくださいね。

 

六本木 マッサージ

 

上記クリックでグーグルマップで簡単アクセス!

運動をはじめて4ヶ月目ですう~

みなさんこんにちっわ(✿✪‿✪。)ノ♡

運動を始めて、早いものでもう4ヶ月目に突入しました。。出来るかぎり週に二回を目標に始めた運動(筋トレ)ですが、立ってる時の姿勢に変化が見られ始めました(^^♪

それは

腰の歪曲です。運動を始める前は腰がだるく、朝洗面台歯を磨いてる時にフト腰を丸めている自分がいたのです。

その頃は腰痛とか腰のコリとか、いろいろ検索して調べていたら、ある日、骨盤前傾・骨盤後傾の解説をしている方のブログを発見して読んでいたのですよ。

読んでみて、ナントナク分かったことが

骨盤は適度な前傾が好ましい!!

それも大腰筋・腸腰筋を使っての前傾が好ましい!

らしいのです。これがずっとひっかかっていたのですが、最近自分の姿を鏡の前で映した時に、お尻を突き出した腰の反りではなく、なんと云いましょうか、自然体での腰の反りがみられたのです。

運動時に体幹を意識してやっていたせいでしょうか?腰の歪曲(反り)が自然にできるのです。

ということで、またとりとめのない事を書いてしまいましたが、是非!ご自分の姿勢を意識して頂きたいと思います。。

腰痛・肩凝り・背中の痛みも全てが姿勢(長時間の同じ姿勢も含めて)が原因ではないかとおもいます。

そういう意味でも、ゆるり整体整骨院で姿勢分析をしてもらって、自分の姿を意識してみてくださいね。。。

運動って大切ですね♪♪その弐

6月から始めた筋トレですが、まだ続いております。。。

前回お伝えしましたが、ウォーキングでの気づき

左右の歩幅が違う!!!

私、慢性的に左の腰からケツ(ちと下品ですかね!)にかけて辛いのですが、この歩幅と関係してるんでしょうね。

床で開脚して上半身を左右に伸ばすストレッチをする時も、左に伸ばすより右に伸ばすほうが辛いのですよ。左側の方が硬いというか、伸びが悪いというか・・・

お客様が来られましたので、また次回に・・・

姿勢分析してもらおうかなあ~~