こんばんは!ゆるり六本木店、安里です!!
最近、お気に入りの靴の底が3ヶ月で外側だけが削れて修理しました!!
3000円さよなら!!www(*_*;
外側の踵が削れているということは・・・つまり重心が外側にあり、がに股、O脚の人が多いです!!学生時代サッカーをしていて、サッカーの動きはがに股になりやすいのが原因かと・・・
皆さんも今すぐ、自分の靴底を見てください!!!(*^▽^*)
外側が減る → O脚やガニ股
「O脚」「ガニ股」の人に多い減り方。このような歩き方は股下ひざの内側に負担がかかって膝を痛めたり、腰が下がって体重が乗るので腰痛になりやすく疲れやすい。
▶ 内側が減る → X脚や内股の傾向
「X脚」「内股歩き」の人に多い減り方。血液の循環が悪く冷え性になりやすい。
▶ つま先が減る → 外反母趾の恐れ
いわゆる「踏み込み歩き」の人に多い減り方。いつもつま先に体重がかかり、外反母趾になりやすい。また靴の甲側のつま先に引っかいたような傷がある場合は、足首の関節が老化しているため、つま先を下げたまま歩いているので、つまずきやすい。
▶ かかとが減る → 腹筋と背筋の衰え
腹筋と背筋が衰えており、猫背になりがちです。血行不良や、腰痛の原因にもなります。
踵から着地して、足裏全体を引きずるような歩き方をしている人に多い減り方。こういう歩き方をしている人は、骨の老化が進んでいると考えられる。
▶ 左右片方だけ減る → 骨盤歪みの恐れ
どちらか片方が極端に減っているという方は要注意!骨盤の歪みが大きく関わっているかもしれません。
親指とかかと部分が減っていても、左右どちらか一方に偏っている場合は、重心がそちらにかかっていますので、姿勢も悪くなってしまいます。
どれも放っておくと、大きな体の不調につながる可能性があるので、姿勢を意識して歩いてください!!
ちなみに一番恐ろしいのは・・・
両方の靴底が減らない→ニート、引きこもりの可能性が高いwww
皆さん元気に過ごすためにも、ゆるりでマッサージ!!(*´ω`*)





