こんばんは!ゆるり六本木店で一番音痴な安里です!!”(-“”-)”
音痴の何がつらいかというと、自分自身音痴に気付けてないことですw
大学のころから、カラオケに行くと「やばいよww 音痴すぎ!!」などと言われてきましたが、冗談だと・・・
社会人になり、4年目ですが、カラオケに行くたびに上司に笑われ、後輩は・・・沈黙 ( ゚Д゚)
さすがの僕でも、ちょっと音痴なのかなwwwと気づいてきました!!
でも周りからは、音痴でリズムを外してくれると、歌に自信がない人でも歌いやすいから、助かるそうですw
うれしくはないですが、人のためになっているならwww
話が脱線しましたが、いつもブログでは、健康、マッサージネタを中心に投稿していますが、今回は音痴を簡単に克服でいる裏技をネットで調べまくりました!!!
自分の声って意識したことありますか?
かすれているなど声に特徴がある場合は、自分で自覚できますね。
あるいは「高いね」「低いね」などと言われたことがあれば
そうなんだ、と自覚することもあるでしょう。
でも意外と自分の声って、意識してなかったりします。
人間の声は4つの要素で構成されています。
○声が高い、低いの『高低』
○強い声、弱い声などという『強弱』
○声の一つの音の『持続時間』
○温かい声、冷たい声、硬い声、柔らかい声などと表す『音色』
の4つです。
この4つの基本要素が複雑に関係しあって、さまざまな声が
出てきます。
試しにお店や街中で、人の声をこの4つの観点から聴いてみると
本当に千差万別で、なるほどと理解できたりします。
他人の声だと特徴がわかりますが、自分の声を分析することは
なかなかできません。
でも、家族や友達、同僚にちょっと尋ねたりして
自分の声の特徴を知ることは、音痴を直す第一歩です。
「声、大きいよね」「小さくて聞き取りにくいね」
「しゃべっていても、すぐかすれるよね」など
自分の声の特徴や短所を知ることで、声を出す練習をする時
どんなことに気を付ければよいかわかります。
音痴を直すために、声をきちんと出す練習をする。
そのために、自分の声を知る、という感じです。
ちなみに私はとても高くて弱いという特徴があったので
その点を意識しながら発声の練習をしました。
あなたにはどんな特徴がありますか?





