【東京都港区】脊柱側湾症でお悩みの方へ|自然治癒力を引き出す整体と鍼灸でサポート
脊柱側湾症がなかなか治らない理由
脊柱側湾症は、背骨が横に曲がる状態を指します。軽度なものから重度な変形まであり、進行性であることも特徴です。
多くの場合、装具療法や経過観察で様子を見る方が多いですが、根本的な筋肉のアンバランスや姿勢の歪みを見落としてしまうと、改善が進みにくいことがあります。
また、筋肉の使い方や関節の動きのクセが補正されないままでは、痛みや疲れやすさ、呼吸の浅さなどの不調にもつながることがあります。
【体験談】東京都港区 20代女性のケース
学生時代から軽い脊柱側湾があったものの、社会人になってから背中や腰の痛みが悪化。デスクワークの疲労がたまり、夜も眠れない状態が続いていました。
当院で姿勢分析を行ったところ、骨盤の左右差と肩甲骨の巻き込み、腹筋と背筋のアンバランスが判明。
整体と鍼灸の併用施術により、2ヶ月後には痛みが軽減し、姿勢も明らかに変化して周囲から「背中がまっすぐになったね」と言われるように。
脊柱側湾症に対してやるべき3つのこと
1. 姿勢分析による根本原因の特定
見た目の歪みだけでなく、身体の重心バランスや筋肉の使い方、関節の動きを詳細にチェックし、負担のかかっている箇所を明らかにします。
2. 筋肉や関節のアプローチ
背中や骨盤まわりだけでなく、股関節や足裏など全身のバランスを調整。緊張しすぎている筋肉はゆるめ、弱っている筋肉は活性化させていきます。
3. 鍼灸で自然治癒力を高める
筋肉の深部にアプローチできる鍼や、お灸で血流と神経バランスを整えることで、自己治癒力を引き出し、慢性的な症状の改善を図ります。
脊柱側湾症を引き起こす理由
- 生まれつきの構造異常(先天性)
- 思春期の急成長によるバランスの崩れ
- 長年の姿勢のクセや生活習慣
- 運動不足や左右非対称な動き
- 筋肉や神経の発達バランスの乱れ
脊柱側湾症の症状と原因
主な症状
- 背骨の見た目の歪み
- 肩の高さの違い
- 腰や背中の張り、痛み
- 呼吸が浅くなる
- 疲れやすい、集中力が続かない
原因
- 骨格的な左右差
- 姿勢維持筋のアンバランス
- 筋膜や関節の柔軟性の低下
- ストレスによる自律神経の乱れ
当院での脊柱側湾症に対する改善方法
- 姿勢分析とカウンセリングによる原因の特定
- 骨盤・背骨・肩甲骨への整体アプローチ
- インナーマッスルの活性化
- 鍼灸による筋緊張の緩和と神経調整
- セルフケアやエクササイズの提案
当院で期待できる効果
- 背骨や体のラインの改善
- 慢性的な背中や腰の痛みの軽減
- 呼吸が深くなり、疲れにくい身体へ
- 姿勢の変化による見た目の印象アップ
- 日常動作のしやすさ、睡眠の質の向上
当院が選ばれる理由
- 国家資格保有者による丁寧な施術
- 姿勢分析とカウンセリングで安心
- 一人ひとりに合わせた施術プラン
- 鍼灸と整体の両方を受けられる数少ない施設
- 高額な回数券などの売り込みは一切ありません
- 六本木駅近で通いやすい立地
「治らない」とあきらめる前に、ご相談ください
多くの方が「成長とともに落ち着くかも…」と考えがちですが、早期に正しいアプローチをすることで、症状の進行を防ぎ、改善の可能性が広がります。
ご予約はこちら
当院では、お客様一人ひとりのお悩みや状態に合わせたオーダーメイドの施術をご提供しています。
脊柱側湾症でお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。
六本木では仕事で頑張る人を応援するために22:30までの受付時間とさせてもらっています!
LINEで気軽に相談
Googleマップで場所確認
住所:東京都港区六本木5-1-1 六本木マイアミビル2F(六本木駅から徒歩5分)
インスタグラムで症例やセルフケアも配信中!






